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北海道・東北大会

2019年7月13日(土)
イオンモール名取

関東大会

2019年7月15日(月祝)
イオンモール川口前川

北信越大会

2019年8月3日(土)
イオンモール新小松

東海大会

2019年7月20日(土)
イオンモール津南

近畿大会

2019年8月9日(金)
イオンモール堺鉄砲町

中四国大会

2019年7月28日(日)
イオンモール新居浜

九州・沖縄大会

2019年7月27日(土)
イオンモール直方

※全ての会場で、どなた様も無料でご観覧いただくことができます。
※自然災害その他の理由により、開催日が変更になる場合があります。その際は、開催会場も変更になる場合があります。

What's New

ロボット相撲とは?

ロボット相撲とは、
参加者が自作したロボット力士を
技術とアイディアで戦わせる競技です。
本大会に参加できるロボットの規格は、
縦横各20cm以内、重さ3kg以内のロボットで
参加者がプロポを使って操縦し戦う「ラジコン型」と、
ロボットにセンサーやプログラムが組み込まれており
ロボット自らの判断で戦う「自立型」の2部門があります。

自立型

あらかじめロボットに
コンピュータープログラムを設定。
様々な戦術が記憶されており、
その場で操縦者によって選択される。
白線感知センサーを搭載しており、
土俵の「俵」を認識。
それにより、土俵際の粘りをみせる。

ラジコン型

操縦者がプロポで
ロボットを自由自在に動かし戦う。
操縦テクニックはもちろんのこと、
判断力やひらめきが重要な鍵となる。

What's New

試合のルール

試合時間は3分間。
時間内に先に2ポイント取ったロボットが勝ち。
ロボット本体の一部が相手より先に
土俵外の余地(地面)に着いたら負け。

セーフ

浮いているので、
まだ負けではない

アウト

余地に着いた
段階で負け

規定

重量は3,000g以内
高さ制限はなし

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高等学校ロボット相撲選手権とは?

高等学校ロボット相撲選手権とは、
日本国内の高等学校
(中等教育学校の後期課程を含む)に
在学中の生徒が参加することができる
ロボット相撲の大会です。
各大会の優勝者は、
全日本ロボット相撲全国大会への
出場権を得ることができます。

主催

イオンモール株式会社

協力

富士ソフト株式会社

開催日程

大会名 ※()内は各大会の参加指定エリア 日付 会場
北海道・東北大会 2019年7月13日(土) イオンモール名取
(北海道、青森県、秋田県、岩手県、山形県、宮城県、福島県)
関東大会 2019年7月15日(月祝) イオンモール川口前川
(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県)
北信越大会 2019年8月3日(土) イオンモール新小松
(富山県、石川県、福井県、長野県、新潟県)
東海大会 2019年7月20日(土) イオンモール津南
(愛知県、静岡県、岐阜県、三重県)
近畿大会 2019年8月9日(金) イオンモール堺鉄砲町
(大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、兵庫県、和歌山県)
中四国大会 2019年7月28日(日) イオンモール新居浜
(香川県、愛媛県、高知県、徳島県、広島県、岡山県、鳥取県、島根県)
九州・沖縄大会 2019年7月27日(土) イオンモール直方
(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、山口県)

部門

「ラジコン型」「自立型」

参加資格

平成31年度、日本国内の高等学校
(中等教育学校の後期課程を含む)に
在学中の生徒。
なお、各大会の参加指定エリア
(都道府県)に所在する学校に
所属している者に限ります。

全日本ロボット相撲大会決勝大会への出場権

各大会、各部門の優勝者は
「全日本ロボット相撲大会全国大会」
への出場権を得るものとします。


2018年度は、高等学校ロボット相撲新人選手権として
全国5大会(関東大会、東海大会、近畿大会、
中四国大会、九州・沖縄大会)を実施。


今年から全日本ロボット相撲大会公認大会となり、
各大会各部門優勝者に
「全日本ロボット相撲全国大会」への
出場権が与えられることとなりました。

大会要項

■大会名
高等学校ロボット相撲選手権
■主催
イオンモール株式会社
■協力
富士ソフト株式会社
■開催目的
高校生がロボットづくりを通して、
技術の基礎・基本を習得し、
研究意欲の向上と創造性発揮の場を提供し、
「ものづくり」の楽しさを知っていただくことを目的とする。
また、出場者を高校生とすることで
その世代の活躍の場を提供し
スポットを当てることにより、
技術の向上などに寄与する。
■参加資格
平成31年度、日本国内の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)に在学中の生徒。
なお、各大会の参加指定エリア(都道府県)に所在する学校に所属している者に限る。
■地区大会
地区大会名と参加指定エリア(各大会カッコ内) 開催日 開催場所
北海道・東北大会 2019年7月13日(土) イオンモール名取

(北海道、青森県、秋田県、岩手県、山形県、宮城県、福島県)

関東大会 2019年7月15日(月祝) イオンモール川口前川

(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県)

北信越大会 2019年8月3日(土) イオンモール新小松

(富山県、石川県、福井県、長野県、新潟県)

東海大会 2019年7月20日(土) イオンモール津南

(愛知県、静岡県、岐阜県、三重県)

近畿大会 2019年8月9日(金) イオンモール堺鉄砲町

(大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、兵庫県、和歌山県)

中四国大会 2019年7月28日(日) イオンモール新居浜

(香川県、愛媛県、高知県、徳島県、広島県、岡山県、鳥取県、島根県)

九州・沖縄大会 2019年7月27日(土) イオンモール直方

(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、山口県)

■大会について
各地区で自立型、ラジコン型それぞれの競技を行うこととする。(会場の関係で、各大会に参加上限台数を設ける予定です)
■表彰
自立型、ラジコン型それぞれ優勝チームを表彰対象とし、表彰状と記念品を授与する。
また、自立型、ラジコン型それぞれ優勝チームは、全日本ロボット相撲全国大会への出場権を得るものとする。
■参加ロボットについて
本大会に参加できるロボットは、3kg級の自立型、ラジコン型とする。
(仕様の詳細はロボット相撲大会試合規則に準ずる)
■土俵について
高さ5cm、直径154cm(区画線を含む)のアルミ製板の上に
黒色の鋼板(冷間圧延鋼板:SPCC)を張り合わせた円形とする。
(仕様の詳細はロボット相撲大会試合規則に準ずる)
■各種仕様、試合ルール等詳細について
ロボット本体や操縦用のプロポ、リモコン、土俵などの規格、仕様、詳細、
試合のルール、判定の基準などに関しては、ロボット相撲大会試合規則Ver.4.1に準ずる。
また、本大会の仕様として、ロボットの外形は鋭利な端面を有してはならない。
※整備中のケガを防ぐため、内部の部品についてもできる限り面取りをすること。
■参加料
参加料は無料とする
■応募方法
応募申込は学校単位で行うこと。
参加希望校は6月21日(金)までに
必要事項を記載した応募申込書を
メール(添付)、FAX、郵送で下記事務局まで送付のこと。
※参加者が多数の場合、各校の参加数を制限する場合がある。
【大会事務局】
〒760-0028
香川県高松市鍛冶屋町3番地 香川三友ビル8階
高等学校ロボット相撲選手権事務局(株式会社ビザビ 四国支社内)
<電話>087-851-6620
<FAX>087-851-5530
<Eメール>info@robot-sumo.net
■その他

・応募したチームは、ホームページ・プログラム・ポスター・新聞・テレビ等へのチーム名(学校名)及び個人名等の記載、演技時、またはその前後の模様などの写真及び映像の掲載及び放映を承諾したものとする。

・自然災害その他の理由により各大会の開催が困難な場合は、別途定めた日に順延する。またその際は、会場が変更になることもある。